三三と若手4 その3(雷門小助六「掛川の宿」)
「掛川の宿」は「かけがわのしゅく」と読むはずです。意味的にはむしろ「やど」の気もするけど。 小助六師、マクラの最後に語る。龍や眠り猫をはじめ、全国各地に甚五郎作の彫り物はある。 だが、びっくりするほど貧相なものがひとつあ … 続きを読む
「掛川の宿」は「かけがわのしゅく」と読むはずです。意味的にはむしろ「やど」の気もするけど。 小助六師、マクラの最後に語る。龍や眠り猫をはじめ、全国各地に甚五郎作の彫り物はある。 だが、びっくりするほど貧相なものがひとつあ … 続きを読む
M-1を挟みました。平井の会の最終回です。 続いて瀧川鯉舟さん。 落語協会の入船亭遊京さんが、芸協に自分に顔が似ている人がいるとネタにしていたのを思い出した。しかも、言及していなかったエクボまでお揃い。 秋田の佐竹知事の … 続きを読む