浅草演芸ホール7 その3(雷門小助六・桂米福)

新真打五郎師の兄弟子、雷門小助六師。 師はマクラの中で、今日の仕事が17分、本当は15分なんですけどオラキオさんが短かったので、と言ってた。 宮治師とド派手な色物が続いた後で、堂々マクラを語って客にバカウケなんてすばらし … 続きを読む

国立演芸場24 その3(瀧川鯉昇「餃子問答」)

仲入りは瀧川鯉昇師。 謝楽祭の日に、雑司が谷拝鈍亭で鯉昇師の会があった。 2年連続で出向いていたので今年も行くつもりだったが、直前にやめた。なのでここで取り返したいなと。 例によってようやく口を開くと、時候の(?)挨拶。 … 続きを読む

池袋演芸場26(下・三笑亭可風「時そば」)

今日こそM-1の記事をと思ったのですが、ほぼなんにも書いていません。 とりあえず池袋に戻ります。 ちなみに本業のほうで急に来た締め切りがふたつあるので、明朝の更新は休んでしまう可能性大です。気が向いたら昼からなにかアップ … 続きを読む