林家木久扇「渋谷に寄席を」
2月25日開催の落語協会100周年記念式典が、3月1日になって報道されている。 落語協会100年「渋谷に寄席を」 木久扇、会見で若者にアピール 2月29日の芸術協会真打披露記者会見のほうが先にメディアに出ているのだが、い … 続きを読む
2月25日開催の落語協会100周年記念式典が、3月1日になって報道されている。 落語協会100年「渋谷に寄席を」 木久扇、会見で若者にアピール 2月29日の芸術協会真打披露記者会見のほうが先にメディアに出ているのだが、い … 続きを読む
春風亭昇太会長「女流という意識を持たずに自由に」 シングルマザーで入門した雨花ら新真打ちに期待(ENCOUNT) 2024年5月から落語芸術協会は3人の新真打登場。その披露会見が2月29日におこなわれた。 昇進は3人。 … 続きを読む
昨日は迅速なアップを自慢しておきながら、今日の更新は非常に遅いのであった。 午後1時スタートの第2部です。なかなか盛況。 1部から引き続きのお客様もいらっしゃってありがとうございます。 このカメイドクロック落語会ですが、 … 続きを読む
本業をなんとかやっつけたが、次のネタが見つからなくて困っている。 いっぽうブログのほうは、現場に行けばOK。 久々に無料の会、カメイドクロック落語会へ。 午前午後2回、各30分ずつのこの会に来た際はテーマがある。 午前の … 続きを読む
松本人志はだいぶ形勢不利である。 お笑いレジェンドといっても、消えてしまえばそれまでだなあと。 テレビバラエティはちゃんと埋まって、ちゃんと進行している。というか、誰かが具体的に穴を埋めたという印象は持っていない。ただ巨 … 続きを読む
昨日は落語界のパワハラについて、飽きもせず書いてみた。 X上でひとつひと月前のポストを見つけたので引用させていただく。 なかなかグッとくるものがあり。 落語協会のパワハラ問題について思うこと。10年ほど前に神保町のらくご … 続きを読む
落語界のパワハラ事件は、いまだ世間を揺るがせ続けている。 その世界に身を置いている人も、言及している。 桂南光、はなし家師弟のハラスメントに言及「理不尽な世界」も「頼んで入る」「会社と違う」(日刊スポーツ) 噺家は、70 … 続きを読む
鯉橋師の落語がなぜ耳に心地いいのか、秘訣がちょっとわかった気がする。 結局、テンションの細かい調整のたまものなのだ。決して突出せず、決してダレず。 同じぐらいのキャリアでも、バランス悪い人多いもんな。ギャグのセンスが欠け … 続きを読む
国立演芸場(建替え中、と言いたいが入札自体不調続き)の代替開催は、2月は内幸町ホール。 ちなみに3月は紀尾井小ホールに戻る。花形演芸会(スペシャル)も25日にやるらしい。 21日は芸協の初日(5日間)。主任は三遊亭遊雀師 … 続きを読む
2席続けておおいに楽しんだところであるが、楽しさに反比例し、それほど疲れていない。 これも珍しいこと。もちろん、圓太郎師が、客が疲れないよう心掛けているからでありましょう。 落語協会100周年の話。 私も文菊さんと百年目 … 続きを読む